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朝日新聞(5/28・6/4)の記事に関して その2 

朝日新聞の記事に対して、話し合った結果、投稿という形で
お母さんたちがあの記事でむやみに不安になることのないよう支援したいと考えました。

でも、半月ほどもたって、新聞社からいただいたお返事は、投稿数が多く掲載できないというものでした。
もし、あの記事で不安になったり、家族や周囲から追い立てられたりする母親がいたら、
何とかしたい、そういう思いでした。
実際、そうした声は聞こえていましたし、同じ母親として、想像に難くないことでした。

今回の記事についてもそうですが、私たちはたくさんの情報の中で、何をどう選んでいくのか、
とても難しい中で子育てしているのだとあらためて考えさせられました。
小さな赤ちゃんを抱っこするお母さん、そしてその傍らにいるご家族のみなさん、
私たちの心の奥底で選んでいる気持ち、昔から営々とつらなっている命の営み、
今、難しい時代だからこそ、そうしたものに耳を澄ませ、心を傾けて、子育てしていきましょうね。

(以下、朝日新聞に投稿した内容を一部訂正した文章です)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
完全母乳と低血糖による障害に関する朝日新聞の記事をめぐって
 母親の立場にたって考えると

 先日朝日新聞の生活面で「完全母乳 観察が大事」「母乳育児 柔軟性をもって」と二回に渡って大きく掲載された記事を読み、母乳育児を体験した母親として、また、母親を対象に母乳育児を伝える講座を開いてきた者として、疑問と不安を抱きました。
 今回の記事の見出しにある柔軟性や観察は、何も完全母乳や母乳育児に限らず育児全般に大切なことだと思いますが、内容も医療者に向けたものとみれば概ね理解できます。
このようなケースはまだ報告例も少なく、検討されている段階だと聞いています。低血糖で脳にしょうがいを負った子の家族の思いはいかばかりかと思う一方、安全を盾に、一律に人工乳を与えるようなことにならないことを願ってやみません。そのためにも、医師・助産師がより一層注意を傾けて細やかに観察すべきという記事の主旨は理解できるものだと思います。
しかし、これだけ大きく生活面で扱われたことで、医療従事者への警鐘にとどまらず、赤ちゃんを育てる母親とその家族へも影響が及ぶことは想像に難くないでしょう。実際、私の周辺の母親の反応は大きく、「自分がお産直後だったら不安になるだろう」「祖母や周囲からミルクを足しなさいと余計言われそうで心配」という声を聞きました。
 問題は、出産直後の母乳分泌不足はよくある、ということです。それでも正常産児ならば「赤ちゃんはお弁当と水筒を持って生まれてくる」と言われ、何度も何度も吸わせるうちに、三日目くらいから徐々に母乳が出てくるし、赤ちゃんも吸えるようになるという体験をする母親が多いのです。要するに「我が子も低血糖に陥るのではと疑いをもつ可能性のある母親」が多いということです。そして、その不安が母乳分泌不足を招きはしないかと心配になります。なぜなら、母乳の分泌に必要なホルモンには不安やストレスが影響し易いためです。
また記事からは、母親を「母乳でなければ」と追い込む原因が過度な母乳育児推進であるかのようにとられかねませんが、私が講座で母親たちと話してきて感じるのは、多くの女性が実際の母乳育児の姿やコツといったものを知らないまま母親になるということです。むしろ、本当に必要な指導やケアが行き届かないために、「母乳がよい」とは理解し「母乳で育てたい」と思っていたのに、実際にはかなわなかったという母親を増やしているのではないでしょうか。
 我が子が一生懸命おっぱいを飲む姿を見ている時が至福の時だと、多くの母親たちが語ってくれます。そういった幸せ感に浸ることが、母乳の分泌を促し、母子の絆づくりを助け、育児の大変な部分を乗り越えるのを助けるのだと思います。どうか産後の母親たちがゆったりと安心して母乳を与えられるよう、この低血糖の症例への取り組みを含め、より一層の医師・助産師の支援を願うと共に、母親と家族が今回の記事でむやみに不安にならないことを祈るばかりです。         伊藤恵美子
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Posted by ito at 06:51

朝日新聞(5/28・6/4)の記事に関して その1 〜どうか安心しておっぱいを飲ませてあげて!〜

5月28日、朝日新聞の生活面を開いた私は、その大きなタイトルに思わず見入っていました。
そして、内容を読むうちに、「何?これは?」と驚くばかりでした。
読まれた方も多いと思います。
「完全母乳 観察が大事」という大見出しで始まる、その記事は、
「低血糖で脳に障害起こる例も」
「カンガルーケアでも要注意」
という文字に導かれ、その内容は、
「経膣分娩で正常に生まれてきた赤ちゃんで、低血糖によるけいれんや脳障害が起きた事例」
について、2例紹介され、続いて、「正常分娩で生まれた赤ちゃんがカンガルーケア中に心肺
蘇生を必要としたケースが2例あった」ことについても書かれています。
しかも、囲みの中ではあたかも90年代からの「過度な母乳推進で」「精神的プレッシャーを感じる母親」
が増えたと言いたげな解説まで加えてあるのです。
日本母乳の会の橋本武夫先生のコメントがわずかに添えてあるが、全体の論調から受け取れるのは、
あたかも、出産直後の母乳分泌不足によって、多くの症例で脳障害の可能性があるという雰囲気。

しかし…だ。よく読めば、こうした症例がどの程度報告されているのかも書かれていないのです。
このような事例があるから、医療者は観察を怠らないように、という警鐘であれば、まだ理解できるのですが、
これだけ大きく、しかも生活面で掲載されているとなれば、
一般の母親、そしてその家族が目にして、不安になるのではないか…
そう話し合った私たちは、朝日新聞に投書してみることを考えたのでした。

そうこうしているうちに、なんと、第2弾が掲載されたわけで、それが6月4日。
これまた、生活面で、またまた大きく取り上げてありました。
「母乳育児 柔軟性をもって」との大見出しで始まる記事は、
「完全母乳推進の行き過ぎは母親を追いつめ、栄養面でも注意が必要ではと危惧する
医師や助産師も出てきた」と続くのです。

私は常々、「完全母乳」なんていう言葉が、しかも「完母」「完母」と語られるくらい
若い母親の中に浸透していることに疑問をもっていました。
結果として、ミルクに頼らずともおっぱいで育てることができたら、それは素敵なこと。
でも、「完全」なんていう言葉を使うばかりに、頑なな気持ちになってはいないだろうかと
ふと不安になることがあります。

だからといって、最初から「なんでもあり」というわけではないと思います。
科学ではすべて語り尽くせないほど、哺乳動物はそれぞれのやり方で母乳を与え
子を育んできたわけで、そこには、まだ解明されていない優れた点もあるでしょう。
優れているから与える、ということではなく、それが自然な命のあり方だからこそ、
母乳を与えるのだと考えます。

ただ、どうしても事情で与えられない場合や不足する場合には、
医療手段としての人工乳(ミルク)で補うということなのだと思うのです。
必要な医療介入ですから、根拠(エビデンス)があってしかるべきと考えます。
むやみに与えるのではなく、どういう方法で与えるべきか、
もっときちんとした根拠に基づいた指導があるべきでしょう。
そして、母乳の優れている点を、ミルクで育てる場合にどうやったら補えるのか、
そうした研究がもっとなされ、指導があって初めて、
ミルクで育てざるを得ない母親たちも安心できるのではないかと思うのです。

日本では、「ミルクのほうが優れている」とさえ宣伝された時期がありました。
母乳が優れていることがようやく広まり、やっと母乳育児の指導が少しずつ
なされるようになってきた、という段階です。
まだまだ支援やケアが足りないために、96%もの人が母乳で育てたいと願いつつ
実際に母乳だけで育てられる人はその半分にも満たないというのが現状です。
母乳育児指導が行き渡っていない1つに、ミルクの場合の指導も含まれるでしょう。

赤ちゃんにおっぱいを飲ませたい…その素朴な母としての思いをかなえるために、
私たちは何をどう支援していけるのか、あらためて考えています。

赤ちゃんを抱きしめているお母さんたち、どうか、今回の記事で、不安になったりしないでください。
そして、その周囲にいるみなさん、どうかお母さんの「母乳で育てたい」気持ちに寄り添ってあげてください。

今回の記事については、ラクテーション・コンサルタントという母乳育児指導の資格をもった医療者の団体、
日本ラクテーション・コンサルタント協会(JALC)からも、
緊急声明が出され、科学的根拠にもとづいていない記事であると批判されました。
(以下のURLに、全文を掲載しています http://shizen-ikuji.jp/thread15677.html#post34587 )

どうか、ゆったりと幸せな気持ちで、赤ちゃんにおっぱいを飲ませてあげてくださいね。

Posted by ito at 06:06

母乳育児講座「ステップクラス」in青山、好評受付中!

母乳育児講座は今年「プレママクラス」「ステップクラス」の2つ!
4月の青山では、都合により「ステップクラス」のみ開催します。

前回参加した方からは、
「マイペースでいいんだなぁと安心できた!」
「離乳食の基本的考え方が腑に落ちた気がします」
と好評!
また、会報で連載中のおちちやさんのスコーンも
お楽しみの1つ。

暖かくなり外出しやすいこの季節、
ぜひ赤ちゃん連れでお気軽にご参加くださいね。
授乳服のモーハウスやクレヨンハウスも徒歩ですぐ。
会場のウィメンズプラザには、
自然食のお弁当や軽食を食べることのできるスペースも
あります。(もちろん、持ち込みも可)

いろいろなスタートの季節、春!!
あなたの楽しいおっぱいライフを引き続き楽しむために
離乳食や卒乳で悩むことがないように
ぜひ、自然育児友の会の母乳育児講座へどうぞ!

お申し込みはこちらから。
(「プレママクラス」のお申し込みは5/24の府中になります)
http://shizen-ikuji.jp/event/products/list.php?category_id=6

Posted by ito at 16:41

杉並子育て応援券が使えます!(母乳育児講座「おっぱいクラス」)

好評受付中の、杉並クラス。
いよいよ今週からスタートします。

ということで、杉並区在住のあなたも、そうでないあなたも
ぜひぜひご参加くださいね。
残念ながら、杉並区在住でも、妊婦さんにはまだ支給されないとか。
でも、きっと妊娠中に聞いておくと、
生まれてからのおっぱいライフが違ってきます。

お申込みはこちらから。
http://shizen-ikuji.jp/event/products/list.php?category_id=6

Posted by ito at 17:55

離乳食や卒乳で悩んでいたら、ぜひどうぞ!

母乳育児が軌道にのってきたと思うと、
そろそろ頭をもたげてくるのが、「離乳食、どうするの」という悩みだ
というママが多いですね。
「離乳食は大変!」という話が公園での話題になってると聞きます。
ゆっくりで…と思っていても、生後半年を過ぎると、
さすがに、どうしていいのかと悩み始めたり。
また、そろそろ卒乳のことが気になって…という方もいるかもしれません。
「まわりのママたちは1歳に向けて、卒乳の準備を始めているんです」
そんな声も聞こえてきます。

そんなみなさん、どうぞ赤ちゃんと一緒に、おっぱいクラスへどうぞ。

青山で開催している母乳育児講座「おっぱいクラス」は
いよいよ今週で最後の講座です。
今回のテーマは、離乳食と卒乳。
いろいろな体験をシェアしながら、
実際に子育てしているママの視点にたって
大切にしていきたいことを確認できる講座です。

まだ、定員に余裕がありますので、
どうぞお申込みくださいね。

11月22日(木)1:30〜
東京ウィメンズプラザ 視聴覚室A

お申込みは↓
http://shizen-ikuji.jp/event/products/list.php?category_id=6

あなたのご参加、お待ちしています!


Posted by ito at 10:43

この日曜、青山で母乳育児の話、聞いてみませんか?

いよいよ、明日、青山クラスが始まります。
毎月行っている、母乳育児講座「おっぱいクラス」です。

今回、参加人数が定員に満たないので
当日も参加希望の方がいらっしゃれば受付します。
直接、会場にお越しください。

妊娠中のあなた、
おっぱいは、生まれてからで何とかなる!と思っていても
一番大変なのは、生まれて1ヶ月〜3ヶ月…
でも、その間は、なかなかゆっくり相談することもままなりません。
妊娠中だから、ゆっくり聞くことができるチャンスです。

今、小さな赤ちゃんを抱えて、まっただ中というあなた、
大変かもしれないけど、
どうぞ、今、聞きに来てください。

受講した方が、口をそろえて「もっと早く聞いておきたかった!」
と言ってくださる「おっぱいクラス」です。
明日、ウィメンズプラザでお会いできるのをお待ちしています。

明日のクラスは、ご希望があれば、ご家族の参加も受け付けます。

開始は、1時半。
会場は、東京ウィメンズプラザ(表参道から歩いて7分)

詳細は、こちらです。
http://shizen-ikuji.jp/event/products/list.php?category_id=6

Posted by ito at 21:52

母乳育児講座「おっぱいクラス」青山、好評受付中!

10月に行われた、ウィメンズプラザフォーラムでの母乳育児講座は
大好評でした。
それまで、仕事も育児もしっかりやりたい、母乳でちゃんと育てたい
と力の入っていたママたちが、
「とっても気持ちが楽になりました!」と明るい顔で帰って行かれた
のがとても印象的なクラスでした。

その、ウィメンズプラザで、全3回のクラスを通して、今度は開催します。
前回のフォーラムで、もっと聞きたい!と思った方、
青山なら行けそう、という方、
ぜひぜひ、いらしてくださいね。

おっぱいクラスも、年内はあと、この青山と、来月の杉並クラスを残すだけ
となりますし、そのあとのスケジュールは春以降になる可能性もあります。
今、妊娠中期以降の方は、ぜひぜひこのクラスをお見逃しなくどうぞ!!

日時 11月11(日)・16(金)・22(木)13:30〜15:30
会場 東京ウィメンズプラザ 第三会議室・視聴覚室A 
 (地下鉄表参道駅より徒歩7分、JR渋谷駅より徒歩10分)

詳細は、こちら
http://shizen-ikuji.jp/event/products/list.php?category_id=6

Posted by ito at 17:28

「ワーキングママになるあなたのための母乳育児講座」当日も受付けます!

本日開催の「ワーキングママになるあなたのための母乳育児講座」、
定員に余裕があるため当日も受付いたします。
9:30スタートで、開場は9:15。
東京ウィメンズプラザ2F第二会議室会場へ直接お越しください。
この機会をぜひお見逃しなく!

===========================

きょうから始まるウィメンズプラザフォーラム!
12日&13日の両日で、公開シンポジウムのほか
なんと23講座が開かれます。

その中で、当会の母乳育児講座「おっぱいクラス」も
すでにご案内していますように、特別編と題して、
仕事も!母乳育児も!という方のための
「ワーキングママになるあなたのための母乳育児講座」を
開催いたします。

まだ、定員には余裕がありますので、ぜひお申込み
お待ちしています。

すでにお申込みいただいたみなさんは、これから出産という
妊婦さんもいらっしゃいますし、半年に満たない赤ちゃんを
連れたママたちもいらっしゃいます。
みなさん、お仕事復帰を考えて、母乳で育てたいので、ぜひ
ということで、お申込みくださっています。

今、ここで聞いておけば、来春、復帰や保育園の入園を考える
方にもまだまだ間に合います。
知っていれば、きっと楽チンに母乳育児を楽しめることと思います。
ぜひ、この機会をご利用くださいね。

当日朝、定員に達していない場合は、
会場にて、当日受付もいたしますので、
なるべくHPからご予約の上、直接会場へお越しくださいね。

http://shizen-ikuji.jp/event/products/detail.php?product_id=47

なお、この日午後、同じウィメンズプラザフォーラムのイベントに
モーハウスさんが登場します!
「子ども・仕事・わたし 二兎を追うものは三兎を得る」シンポジウム。

シンポジウムに登場するのは、まさに仕事も子どもも、わたしの生活も
と生き生きと活躍されている河合蘭さん、猪熊弘子さん、光畑由佳さん。
さらに、保育園の園長先生も登場してのパネルディスカッションもある
ということで、
ぜひ、ワーキングママや予備軍のみなさんにはオススメの講座です。

そこで、いつも当会の活動をご支援くださっているモーハウスさんから
「ワーキングママになるあなたのための母乳育児講座」を受講した方で
午後のモーハウスのシンポジウムに参加される方には、
当日でも、前売りと同じ割引を適用くださるそうです。

イベントではもうすっかりおなじみの授乳ショーもありますし、
どうぞ、合わせてご参加くださいね。

モーハウスのイベントの詳細は
http://www.mo-house.net/10th_aoyama/index.html

Posted by ito at 00:26

母乳育児講座の台東クラス、第3回10/30のみ開催となります!

大変申し訳ありませんが、来週から行われる台東クラスは
第1回、第2回の開催を中止させていただくことになりました。

すでに、お申込みいただいた方にはご連絡済みですが、
参加希望の方は、ぜひ来月の青山クラスへの参加を
ご検討いただければ幸いです。

なお、第3回の離乳食〜卒乳は予定通り開催いたします。
申込みいただいた方には、開催日の2日前に、
参加のご案内をメール(もしくはFAX)にてお送りします。
こちらは、まだ申込み受付中です。
初めての城東地区での開催です。
お近くの方、ぜひこの回へのご参加をお待ちしています。

お申込みは、
http://shizen-ikuji.jp/event/products/detail.php?product_id=12

Posted by ito at 02:41

「ワーキングママになるあなたのための母乳育児講座」

あと半月後になりました。
イベント等でおなじみの東京ウィメンズプラザで
ウィメンズプラザフォーラムが開催されます。
ホールから各お部屋すべてを貸し切りで
さまざまな講座を開催したり、
公開講座を行ったりというイベントです。

ウィメンズプラザフォーラム

その中で、
「ワーキングママになるあなたのための」と銘打って
おっぱいクラスを行います。

今、育休をとって復帰する方も増えていると思います。
でも、働いていても母乳育児はできるのよ、という体験談を
身近で聞ける人はそう多くはないかもしれません。
なにしろ、ひと昔前は、
働くなら、保育園に預けるなら、ミルクで育てるのが当たり前でした。
今は幸い育休をとれる職場環境にある人が増えてきました。
ならば、母乳で、と思いますね。

でも、母乳で育てて復帰する時にはどうしたらいいのか…
そんな情報は、ありそうでないのです。

そこで、実際に母乳育児を続けながら保育園ライフを送ってきた
ワーキングママたちの声を集めて
この講座を行います。

もちろん、ベースは「おっぱいクラス」なので
妊娠中から出産時のおっぱいの話も
トラブル時はどうしたらいいのかという話も
少しずつですが織り込みたいと思っています。

4時間の内容+預けて働く時のことを中心にして送るクラス。
とても2時間では納まらない内容!
しかも、参加費も1000円とお得!
ワーキングプレママ向けに、土曜日の開催です。

詳細や申込みは、下記HPよりどうぞー!
http://shizen-ikuji.jp/event/blog.php?ID=509&cID=1

なお、現在、通常のクラスは
台東区(10月16〜30日各火曜日午前)と
青山クラス(11月11〜22日午後)
を合わせて募集中です。

Posted by ito at 15:22

三鷹での母乳育児講座、まだ空きあり!

いよいよ数日後に迫った三鷹での母乳育児講座「おっぱいクラス」。
三鷹での開催は、昨年の秋以来、約1年ぶりになります。

今回、まだまだ定員に満たず、空きがあるため、当日まで受付けます。

三鷹産業プラザは三鷹駅からもほど近く、1Fマイショップには、
自然育児ショップもあり、また徒歩圏内には、プーの森ややさい村、
沙羅舎といった、自然派ママ御用達のお店もたくさんあります。
産業プラザにはオムツ換えのベッド付きトイレや授乳室もあって
周辺の散策も心配ありません。

どうぞ周辺にお住まいのプレママやママだけでなく、総武線沿線、
東西線沿線にお住まいのみなさんも、どうぞご検討ください。
何かわからないことがあれば、いつでもご質問を受付けますので
遠慮なくお問い合せくださいね。

詳細やお申込みは、下記よりどうぞ!
http://shizen-ikuji.jp/event/blog.php?cID=17

Posted by ito at 17:47

秋の母乳育児講座、始まります〜!

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暑い暑い夏も、夜はようやく過ごしやすくなりましたね。
ふと気がつくと、虫たちの声もにぎやかです。

8月はお休みをいただいた母乳育児講座も、9月から
またスタートします。
三鷹を皮切りに、台東、青山、杉並と4クラス行います。

さらに、東京ウィメンズプラザフォーラムでは、特別講座
「ワーキングママになるあなたのための母乳育児講座」
を単独講座として行います。

この冬〜来春に出産予定のあなた、
小さな赤ちゃんとおっぱい三昧で過ごしているあなた、
ぜひ足を運んでみてくださいね。
きっと、もっていた不安がすーっと消えて、楽になり、
赤ちゃんを迎えるのが、おっぱいタイムが楽しみに
なるにちがいありません!

申込みはこちらから
http://shizen-ikuji.jp/event/blog.php?cID=17

○三鷹クラス(定員24名)
9月14日(金)・21日(金)・28日(金) いずれも10:00〜12:00
会場:三鷹産業プラザ702(三鷹駅南口より徒歩5分)

○ウィメンズプラザフォーラム特別クラス
「ワーキングママになるあなたのための母乳育児講座」
10月13日(土)9:30〜11:30
会場:東京ウィメンズプラザ第二会議室(表参道駅より徒歩7分)

○台東クラス(定員15名)
10月16日(火)・23日(火)・30日(火) いずれも10:00〜12:00
会場:(社)日本助産師会5F(蔵前駅より徒歩7分)

○青山クラス(定員15名)
11月11日(日)・16日(金)・22日(木) いずれも13:30〜15:30
会場:東京ウィメンズプラザ 第三会議室&視聴覚室A

Posted by ito at 00:29

当日参加も受けつけますー!(さいたま母乳育児講座)

14日と20日に行われるさいたま市浦和での講座、
「おっぱいクラス」!

今回、まだ定員に空きがありますので
当日まで参加受け付けいたします。
間に合えば、下記からお申込みいただいて
当日直接会場にお越しの上、受付してください。
間に合わない場合は、直接来ていただいてもけっこうです。
参加費は、受付でお支払いくださいね。

あなたの参加をお待ちしています〜♪

http://shizen-ikuji.jp/event/?cID=1


Posted by ito at 21:10

まもなく開催!さいたま市で母乳育児講座!

まもなく14日20日の母乳育児講座「おっぱいクラス」は
さいたま市での開催です。
働いている妊婦さんも受講できるように、
?および?を土曜日の1日にまとめて開催します。
1日中というのはちょっとハードな気がしますが、のんびり
受けられるので、思うよりは楽チンだと思います。

会場は、浦和駅西口から7分と比較的アクセスもよく、
駐車場も利用できます。(有料)

ぜひ、妊娠したらおっぱいクラスへ!
あなたのおっぱいライフが、きっとここから変わります!

日 時 (1)7月14日(土)10:00〜12:00
     (2)7月14日(土)13:00〜15:00
         (続けて受講される場合は昼食持参)
     (3)7月20日(金)10:00〜12:00
         (終了後、昼食持参で交流タイム)

会 場  さいたま市 市民会館うらわ 6F605(浦和駅徒歩7分)
     http://www.saitama-culture.jp/urawa/urawa_access.html

参加費 3回通しで会員5500円・一般6000円
     1回ごとの申込みもできます。会員・一般ともに2000円
     (通しでお申込みの方に限り、欠席分を今後のクラスに振替できます)
定 員  15名(先着順・要予約)

申込み 下記URLからどうぞ。
     http://shizen-ikuji.jp/event/?cID=1

※今回は、自然育児友の会会員の紹介の方は、会員価格での
参加となります。申込みの際に紹介者氏名をご記入ください。

Posted by ito at 06:39

母乳育児をしようと思うあなたへ!

もし、あなたが初めての赤ちゃんをこれから迎えるとして、
ぜひ母乳で育てようと思っていたとしたら、
まず、やらなくてはいけないのは、
支援者と仲間を見つけることだと思います。

産む予定の場所に、おっぱい応援団になってくれそうな
助産師さんなどの医療スタッフがいてくれたら、心強い!
もし、そうではないのでしたら、産む場所の変更も含め、
支援者さがしをすることをお勧めします。

地域の助産師さんや母乳相談所、母乳外来など、ぜひ
さがしてみましょう。

また、おっぱい育児の仲間づくりをしておくことも大切です。
困ったとき、つらいとき、仲間が支えてくれることが多いんです。
そんな場で、ちょっと先輩のおっぱい体験談など聞けたら、
あなたのおっぱいライフを支えてくれることでしょう。

自然育児友の会が各地で開催しているお茶会は、そんな
心強い仲間づくりの場になります。
お近くで開催されていましたら、ぜひ一度参加してみてください。
会員でなくてもゲスト参加することが可能です。
(事務局にお問い合せください)

そして……
もし、お近くで「おっぱいクラス」が開かれましたら、
ぜひぜひ参加してみてくださいね。

受講した多くのマタニティママたちが
「おっぱいをあげるのが楽しみになりました!」と感想を
書いてくれています。

次は、さいたま市での開催です。
働いていても受講できるように、?および?を土曜日の
1日にまとめて開催します。
1日中というのはちょっとハードな気がしますが、のんびり
受けられるので、思うよりは楽チンだと思います。

会場は、浦和駅西口から7分と比較的アクセスもよく、
駐車場も利用できます。(有料)


ぜひ、妊娠したらおっぱいクラスへ!
あなたのおっぱいライフが、きっとここから変わります!

日 時 (1)7月14日(土)10:00〜12:00
     (2)7月14日(土)13:00〜15:00
         (続けて受講される場合は昼食持参)
     (3)7月20日(金)10:00〜12:00
         (終了後、昼食持参で交流タイム)

会 場  さいたま市 市民会館うらわ 6F605(浦和駅徒歩7分)
     http://www.saitama-culture.jp/urawa/urawa_access.html

参加費 3回通しで会員5500円・一般6000円
     1回ごとの申込みもできます。会員・一般ともに2000円
     (通しでお申込みの方に限り、欠席分を今後のクラスに振替できます)
定 員  15名(先着順・要予約)

申込み 下記URLからどうぞ。
     http://shizen-ikuji.jp/event/?cID=1

※今回は、自然育児友の会会員の紹介の方は、会員価格での
参加となります。申込みの際に紹介者氏名をご記入ください。

Posted by ikuji at 07:16

神奈川と埼玉で開催します?!(母乳育児講座「おっぱいクラス」)

今年度はいろいろなところへ出かけていって、
ぜひ、多くの人に知ってもらおうと
毎月、会場を変えて開催している母乳育児講座「おっぱいクラス」!

今月は、いよいよ来週に迫った神奈川県は
川崎市(溝の口)での開催です。
実は、きょう会場の下見に出かけました。
溝の口は、実は1年ばかり住んだことのあるところ。
でも、すでに20年近くたっていて、
溝の口駅周辺は、面影もなくすごく変わってまして
みごとに、道を1本間違えてしまいました。
間違わずに行けば、けっこう駅から近かったはず。
(帰りはすぐに着きましたから…)

ボランティアさんも決定!
いつもお願いしているTさん、
あったかな雰囲気で場を包んでくれる方です。
そして、昨年おっぱいクラスに参加してくれたIさんも
お産した助産院で宣伝してくださったりしながらの
参加です。
また、何年も前に参加してくれたTさんは、
その後なぁんと双子ちゃんのママになり、
今回、双子ちゃんの授乳しながら参加してくれます。

参加者のほうもすでに申込みもいただいていて、
あと若干名入れるかなというところです。
ご検討中の方は、どうぞお急ぎくださいね。

そして、先月決まったばかりのさいたまクラス!
7月14日(土)&20日(金)の開催です。
久しぶりの土曜日開催を決めたのは、
やっぱり妊娠中の方にぜひぜひ参加してほしいから。
もちろん、すでに授乳中の方も、
どうぞご参加くださいね。

こちらも、3人目を授乳中という頼りになるママたちが
ボランティアで参加してくださる予定です。
お申込みは、まだまだ受付中!

当日、お会いできるのを楽しみにしています。
 おっぱいクラス担当  いとうえみこ

■いずれも、詳細&申込みはこちらから。
http://shizen-ikuji.jp/event/?cID=1

Posted by ito at 16:35

母乳育児講座「おっぱいクラス」府中で開催!

連休も明けて、いよいよ風薫る5月!
街を歩いていても、街路樹の新緑が目にまぶしいこの頃です。

さて、おっぱいクラス、今月は事務局のある府中で開催します。
会場は、府中駅前すぐの、グリーンプラザ(本館)なので
駅からスカイナードを通って直通1分という近さです。
新宿からも25分ですから、この機会にどうぞ参加してみてくださいね。
http://www.fuchu-cpf.or.jp/green/access/map_02.html

妊娠中に受講してくださった方は、
「これで不安なく、というか、むやみに不安にならないことが
産後のおっぱいには大切だということがよくわかったし、
なおかつ、不安材料も1つ1つ解決したので
おっぱいをあげることが、ますます楽しみになりました」
と感想をいただきました。
妊娠中は、おっぱいのことは先と思ってしまいがちですが、
産まれたらすぐ始まるのがおっぱい! 
そして、あっという間に1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月とたち、
周りではおっぱい以外の果汁などの話題が出てきて
悩まされたりするものです。
ですから、妊娠中にぜひとも全3回まとめて受講されることを
オススメします。
すでに授乳中の方も、
「3回通しで受けてみて、やってきたことのよかったことや、
次に生かせそうなことをたくさん聞けたし、改めて子育てに自信がもてた!」
と感想を寄せてくださっています。

でも、3回全部は…と、都合がつかない方は、
単独での申込みも受けつけています。

前回のクラスに参加されたみなさんは、
やはり午前午後とお昼をはさんでのクラスでしたので、
じっくりお話しできてよかったという感想をいただきました。
今回も、お昼持参で、どうぞおいでくださいね。
室内にマットを敷いていますので、赤ちゃんを寝かせながら
ゆったりと受講できますし、お昼ものんびり食べられます。
みんなおっぱいで育てたいという思いのママ&プレママなので、
最初から話もはずんで、おっぱい仲間ができる場になると思いますよ。

日時:
 1)妊娠?出産まで    5月18日(金)10:30?12:30
 2)産後?スタート期まで 5月18日(金)13:30?15:30
 3)離乳食?卒乳まで   5月25日(金)10:30?12:30

お申込みはこちらから。
http://shizen-ikuji.jp/event/?cID=1

Posted by ito at 11:38

おっぱいクラス11月からは全3回になります!

好評のうちに今年度はすでに3回開催したおっぱいクラス。
続ければ続けるほど「もっと早く聞きたかった!」という声に出会い、
「ぜひ妊娠中に聞いて欲しい!」という思いがつのります。
そして、少しずつ少しずつですが、会員以外の方へも広まって
妊娠中に受講してくださる方が増えてきました。

一方、離乳について、卒乳についての相談も増えています。
4ヶ月健診ですでに離乳の話を聞いて、悩んでしまう方や
周囲がどんどん卒乳してしまうので、と1歳前から悩む方も多く、
やはりその先の子育てに向かうにあたって、この離乳卒乳に
ついて、一緒に学べるクラスもあったらなぁという思いを強くしました。

そこで、11月のクラスでは、全3回のクラスとして開催。
詳細は、こちらをご覧くださいね。
http://shizen-ikuji.jp/event/blog.php?ID=244&cID=1

Posted by ito at 11:24

イメジェリーを体験してみませんか?

イメジェリーって知っていますか?

お産にイメジェリーが取り入れられるようになって久しいですが
今回、授乳中のママたちに応用できないかと体験講座を開く
ことになりました。

イメジェリーの第一人者である、河合蘭さん(REBORN、『お産の
イメジェリー』翻訳者
イメジェリークラス講師)を講師にお迎えし
て、しかも少人数で行うというめったにない貴重な機会です。

ぜひ、イメジェリーに関心のある方、これから母乳育児をという方、
授乳中でイメジェリーを取り入れてみたい方、この機会にご参加
ください。
詳細は、
http://shizen-ikuji.org/mt/bi_class/archives/2006/07/25/1117.php

それでは、私の体験したイメジェリーのことを少し触れておきたいと
思います。

イメジェリーでは、まず、楽な姿勢になります。仰向けに寝ても、
壁などに背中をつけて長座位になっても、もちろんヨガのポーズ
でもOKです。無理のない姿勢になったところで、深く静かに呼吸
します。呼吸を見つめていくことで、イメージの世界に入りやすく
なるようです。

たとえば、「スペシャルプレイス」と呼ばれるプログラムでは、自分
が行きたかったところや過去に行ったことのあるところなどを思い
浮かべます。お腹の中の赤ちゃんをイメージし、触れてみるという
プログラムもあります。お産のイメジェリーでは、花のつぼみが、
ゆっくりと開いていくさまをイメージしたりもするそうです。

こうしたイメージの世界でゆったりすることで、心身共にリラックス
状態になり、血液循環がよくなったり、身体も柔らかくなったりする
という効果が実際にみられるそうです。

イメジェリーを実際に体験してみて、これはぜひ、授乳中の、とくに
スタート期の不安が多い時期のママたちに有効ではないかと思い
ました。母乳を分泌するホルモンは、ストレスにとても影響されやす
いために、わからないことで不安になったり、先がみえないだけに
心配が雪だるま式に膨らんだりする、それだけで、母乳が出にくく
なってしまうという側面があります。必要に応じて、イメジェリーを
取り入れることで、必要以上にストレスがかかる状態を脱すること
ができるにちがいない、そう思いました。

なにしろ産後すぐは、自由に身体を動かせませんし、自由に出歩く
こともできません。それを逆にイメジェリーにとっては有効な機会だと
思ってしまえば、こっちのもの。

方法は簡単。道具も何もいりません。本で読むよりも、体験してみる
のが一番の近道! ぜひ、あなたも参加して、実際の体験の声を
お聞かせください。お待ちしています?!

Posted by ito at 20:37

おっぱいクラスin東京青山 受付開始!

お待たせしました! 自然育児友の会が子育てスタート期のあなたへ心をこめてお届けする「おっぱいクラス」。赤ちゃんが生まれたらおっぱいをあげるのは当たり前、とはいえ、「おっぱいを飲んでいる様子を見たこともないし、おっぱいのこと何も知らないし」というあなた。そのどちらにも応えてくれるクラスです。「おっぱいってこんなにすてきで、おもしろくて、おまけに楽チンなのよ」と伝えたい思いから、このクラスは生まれました。初歩的な知識から具体的なコツまで、盛りだくさんな全2回の講座です。おっぱいタイムを楽しむママの目線から語るおっぱいクラスはここだけです。ぜひいらしてくださいね。

?東京青山クラス?
● 会場 東京ウィメンズプラザ 1F視聴覚室
     渋谷区神宮前5-53-67 T03-5467-1711(渋谷駅より徒歩10分、表参道駅より徒歩7分)
● 日時 4月20日(木)&22日(土)どちらも10:00?12:00

● 参加費全2回3000円(テキスト代込み・ティータイム付き)

室内にマットを敷いたスペースを設けますので、お子さん連れでも気軽に参加できます。
わかりやすいと大好評のおっぱいテキスト付きです。


ネットからの申し込みはこちらからどうぞ→

おっぱいクラスの詳細は、[url]http://www.shizen-ikuji.org/mt/bi_class/[/url][URL="http://www.shizen-ikuji.org/mt/bi_class/"]http://www.shizen-ikuji.org/mt/bi_class/[/URL]

Posted by ikuji at 15:17

【おっぱいクラス】来週開催!若干名追加募集中!

こんにちは、おっぱいクラス担当の伊藤恵美子です。
いよいよ来週にせまった、’05秋のおっぱいクラス。
キャンセル等ありまして、現在若干名追加募集中です。
妊娠中の方や生まれたばかりでおっぱいのことで
困っている方、もっとおっぱいを楽しみたい方、など
ぜひぜひ一度ご参加くださいね。

これまでの参加者からの感想はこちら→http://shizen-ikuji.org/mt/bi_class/archives/2005/06/22/0927.php#more

クラスの詳細や申込み方法は

春のクラスも大好評だったおっぱいクラスこと
「子育て現役ママの楽チンおっぱいのススメ」。
この秋は、三鷹にて開催します。自然育児友の会が子育てスタート期のあなたへ
心をこめてお届けする「おっぱいクラス」。
「おっぱいって何がい いの?」という初歩から、食との関わりや
トラブルの際の手当て、お役立ちグッズの紹介まで、
おっぱいのこと盛りだくさんにお届けする全2回の講座です。
実際におっぱいタイムを楽しむママの目線から語るおっぱいクラスは
ここだけです。今回の第2回の講座は、どうぞパパやお ばあちゃんなど、
ご家族の参加も歓迎です。ご参加お待ちしています。

※室内にマットを敷いたスペースを設けますので、
お子さん連れでも気軽に参加できます。
※わかりやすいと大好評のおっぱいテキスト付き
 
ところ三鷹産業プラザ7階 702 (三鷹駅南口より徒歩6分)
参加費 3000円(全2回分:お茶つき)
定員  30名

※第2回のみ家族の参加可です。
家族の参加費は大人1名につき500円です。

第1回 10月19日(水)2:00?4:00授乳の様子を見てみるところから始めてみましょう。
赤ちゃんとお母さんのおっぱいタイムについて聞いてみたり、
まずはおっぱいのことをもっと知ってみよう。
●おっぱいタイムをのぞいてみよう 
●出産と母乳育児 
●授乳姿勢や授乳のポイント 
●母乳の優れているところ 
●おっぱいのこともっと知ろう 
●食事とおっぱいのこと など

第2回 10月29日(土)2:00?4:00実際におっぱいで育て始めるとつきあたることのあれこれを具体的に考えてみます。
楽チンおっぱいタイムを過ごすための工夫やトラブルのときの対処法など、これで
おっぱいタイムを楽しめるコツがわかります。
●おっぱいタイムの工夫 
●おっぱいグッズのアイデア 
●おっぱいがトラブルに陥ったら 
●仲間や応援団をつくろう 
●預けるときの工夫 
●離乳・卒乳のこと など
(内容は都合で変更になる場合があります)

【申込み方法】
事務局メールかファックス(Fax:03-5966-8284)で
ご予約ください。その際、下の必要 事項をお知らせください。
「おっぱいクラス参加希望」
?氏名 
?会員か一般かの別 
?住所 
?電話&ファックス 
?現在授乳中のお子さんの生年月日もしくは出産予定日  
?この講座を知った場所
?その他、家族同伴の場合は氏名を、また復職の予定や困っていることなどあれば
書き添えてください。 
事務局より予約完了のお知らせが届きましたら、すぐに参加費をお振り込みください。

Posted by ikuji at 10:10

秋のおっぱいクラス定員になりました!

おっぱいクラス定員になりました!

先日お知らせしました、2004秋のおっぱいクラスは
おかげさまで定員となりました。

多数のお申し込みをありがとうございました。


***-***-***-***-***-***-***-***-***
  :NPO自然育児友の会 事務局(Full):
http://shizen-ikuji.org office@shizen-ikuji.org
***-***-***-***-***-***-***-***-***

Posted by ikuji at 14:33

おっぱいクラス(2004秋)

[SIZE=4]おっぱいクラス(2004.9.11&25)[/SIZE]

[B]*おかげさまで定員となりました*[/B]
多数のお申し込みをありがとうございました。

*******************

[B]おっぱいクラス[/B]
[B]子育て現役ママの楽チンおっぱいのススメ[/B]

赤ちゃんがおっぱいを飲むのは、当たり前のこと、ゥ然なこと、だれでもできること。
でも、おっぱいって、出ないかもしれないし、なんだかむずかしそうで…。
そんなあなたへ、おっぱいってこんなに素敵で、おもしろくって、おまけに楽チンなのよ?!
という想いを伝えたくて、このクラスは生まれました。

クラスを担当するのは、おっぱいの楽チンさをタ感したゥ然育児友の会スタッフです。
お母さんならではの、おっぱいの知恵が生きている「おっぱいクラス」で、お目にかかれるのを楽しみにしています!


●会 場  エポック10 多目的ホール
   (メトロポリタンプラザ10階 JR池袋駅直結)

●参加費 3,000円
  (全2回分。2回目はおやつ&お茶つき)
 *家族(夫・親)は1500円でご参加いただけます。
   こちらも定員があります。申し込み時にお申し出ください。

[SIZE=3][I]分かりやすいと大好評のおっぱいテキスト付き[/I][/SIZE]

第1回 9月11日(土) 14時?16時
 欲しがるたびに与えるおっぱいって楽チン♪
 そう、3時間空けなくてもいいんです。
 張らないおっぱいは、足りていないの? など、常ッのウソやおっぱいのいいところを詳しくお話します。

 ●おっぱいってなあに?
 ●赤ちゃんの一日
 ●おっぱいの間隔が3時間あかないの、などおっぱいの常ッのウソ、ほんと
 ●知っているようで知らないおっぱいのいい所
 ●ミルクとの違いは?


第2回 9月25日(土) 14時?16時
 どうすれば楽チンおっぱいライフができるかを具体的にお話します。
 産院で、家に帰ってからできる手当て法やおっぱいのあげ方のいろいろなど、
 すぐに役立つヒントがいっぱい。
 おいしいおっぱいをつくる食事についてお話したあと、おっぱいにやさしいおやつを食べながら、
 参加メ同士でおっぱいの悩みや子育てのことを語りあう交流の時間も設けています。

 ●おっぱいと食事って関係あるの?
 ●おっぱいがうまくいくコツ
 ●授乳スタイルのあれこれ
 ●家でできるトラブルの手当て
 ●おっぱいの知恵
 ●離乳食、卒乳は?

[SIZE=2]※本講座は当会専門会員の助産師にアドバイスをいただいております。[/SIZE]

[B]参加メの声から[/B]
 ●ゥ信をなくしていたので参考になりました
 ●スタッフが楽しそうに子育てしているのが、印象的でした
 ●楽しんでやっていこうと思えました
 ●先輩ママの経験が、役に立ちそうです
 ●子どもと一緒に参加できる配慮があって、気兼ねなく参加できました
 ●おやつがとてもおいしかったです
 ●おっぱいの良さを頭と心で知ることができました
 ●これから出産だけど、安心して迎えられそうです

[B]特典[/B] お料理教コにも参加される方にはプレゼントを差し上げます!
 おっぱいにやさしいお料理について、より詳しく知りたい方に
 10月開催のお料理教コ「ナチュラルクッキングベーシッククラス」(詳しくは会報P35参照)の
 受講をおすすめします。
 同時に申し込まれた方には、プレゼントを差し上げます。


申し込み方法
 [B]●申し込み開始日/8月16日(月)7:00?[/B]
 ●メールかファクスにて事前予約をお願いします。その際、以下の必要事項をお知らせください。

□◆□◆□<お申し込み時にお知らせいただく項目> □◆□◆□

 【 おっぱいクラス参加】
  会員・一般の別
  お名前
  ご住所
  電話/ファックス
  授乳中のお子さんの生年月日or 予定日
  復職の予定
  家族の受講有無(お名前、続柄もお知らせください)
  このクラスをどこでお知りになりましたか?
  ナチュラル・クッキング講座への参加を申し込んだ方は、その旨ご記入ください。

□◆□◆□◆ ↑ ※コピー&ペーストが便利です ↑ ◆□◆□◆□◆□

[SIZE=2]<メールフォームはご利用にならないで下さい。他のメールと紛れてしまいます!>[/SIZE]

 ●[B]こちらから受付完了のご連絡をしますので[/B]、
   お知らせ到着後1週間以内に参加費をお振り込みください。

[お問い合わせ・お申し込み先]
NPO法人自然育児友の会 事務局 
 Tel:03-5966-8164 
 Fax:03-5966-8284
 e-mail:office@shizen-ikuji.org

Posted by ikuji at 13:52

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