おしらせ

手しごと市に遊びにきてね!9/17(金)~19(日)

  生活の中から生まれた、楽しいグッズたちが大集合
   物語がぎゅっとつまったものをお届けしたい
  そんな生活を大切にしていきたい

  子育てや、生活の中でつちかった知恵や、楽しさのおすそわけ

  ママと一緒にお買いもの
  小さいひとも楽しめる市です
  お買いものカゴをご用意してお待ちしていますよ


■開催スケジュール

*月日:2010 9月17(金)~19(日)
*会場:カフェスロー 内ギャラリー 
     http://www.cafeslow.com/

*時間:9/17(金):11:30~15:30
     9/18(土):11:30~15:30
     9/19(日):11:30~17:00

抱っこワークショップ!~同時開催~
 赤ちゃんがすぐねむくな~る抱っこ帯
「ねんねこりん」体験ワークショップを開催します。
ねんねこりんについてはこちら http://www.nennekorin.com/

■日にち:2010 9月18日(土)
■時間:13:00~15:00
■場所:自然育児友の会事務局たたみスペース(自然育児友の会はカフェスロー内にあります)
■参加費:無料
■対象:どなたでも
■定員:20人(赤ちゃん、子どもさんも入れて)
★手しごと市にねんねこりんも出展します★

講師:釘村千夜子 http://www.nennekorin.com/kugimura.html

お申し込み受付中です!お申し込み先 info@shizen-ikuji.org
 

こんなグッズに会えますよ 一足先にちょっぴりご紹介


ねんねこりん工房 釘村千夜子

はじめてのスリング“ねんねこりん”の新鮮な体験をどうぞ!

こだわりポイント 1 「シンプル=安全」という考え方
           2 理想的な均等荷重だからこそ可能な「長時間抱っこ」
           3 新生児に使う物だから、優しい素材を
           4 ゆるゆるフィットな抱き心地・抱かれ心地
           5 作り手の想いがぎゅっと詰まったハンドメイド
            6 子育てママの妥協の無いオシャレに添う


常峰友美

テーマは 「おそろい」
子供と過ごす日々は、あっとゆうまにすぎてゆく。
まだ小さいうちに・・・手づくりを喜んでくれる今のうちに・・・
親子「おそろい」のモノを。
一緒に台所に立つ時や、ちょっとそこらへお出かけする時。
いろいろな場面での「おそろい」で、
ちびっこウキウキ、母さんもウキウキになって頂ければうれしいです。


牛久保喜子

オリーブオイルから仕込む石けんはコールドプレス製法でまず基本の石けんが完成するまでに2ヵ月かかります。完成したら、一度卸金ですりおろして、カレンデュラやビーワンオールや精油などを混ぜて成形します。リメイク石けんには、植物性グリセリンも入れるので、オイルから仕込む石けん並みにとろっとした泡立ちができます。
手間はかかりますが、家族や家族が住む地球に優しい石けんを作るのはとっても幸せです。


林 麻衣子

過去パレスチナ問題に関心があった時期があり、現地で作られたパレスチナ刺繍を
NPO法人Pieace Field Japanより購入の上、加工販売することで
自分なりの小さな国際貢献ができればという想いから製作を始めました。


稲留朋子

ひとつひとつ、想いを込めて作りました。
土ならではの重さや手ざわりを感じながら、小さな人に遊んでほしいな‥と思います。


岡田ちひろ

こどもが1~2歳のころ、食べこぼしたり食器をひっくり返したり。
その年齢では当たり前のことですが
それでも疲れていると私はいらっとしたり、はらはらしたりしたものでした。
しかし、問題なのは食器の選び方にあるのでは?と気付き、
こぶりで自分で食べやすい些細な工夫のあるものを探しましたがうまく見つけられ
ず。
そこで自分は陶磁器制作をする人間なので自分で作ってみた次第です。
先すぼまりのシルエットはスプーンですくうときに食べ物が器からこぼれ出さないよ
うに、また口をつけて飲む時も口角から飲料がもれにくいようにと考えてです。
 取っ手を付けたことで食器に手を添える習慣を養ってほしいと思っています。赤ちゃんから大人まで使えます。


上甲 莉緒

きっかけは「かわいい男の子服がほしい!」そんな気持ちでした*
デザインのよさだけでなく
肌触りのいい生地、洗いやすさや使いやすさ*
ママとベビーの1日がウキウキするようなアイテムを一個一個丁寧に作っています*



Pea Pod

マタニティ・授乳・月経期間まで、女性の肌と五感を育てることを大切にシルクの肌着や布製ナプキン・母乳パッドなどを作っていいます。冷やさない、締め付けないことをテーマとした衣を提供しています。


牧田光加

草木染したりした天然素材生地を使用して、褌からインスピレーションを受けて考えついたゴムを使用しない、でも今まであった紐ブラジャーとは、一線を期す新しい紐ブラジャーや、型紙を使用しない服作りなど常に新たなる挑戦と環境や体と心に優しい物作りを目指しています。


うさだローソク

ミツバチたちの巣のもととなる蜜蝋を私たちは蝋燭づくりに使わせてもらいます。
溶かした蜜蝋に芯を何度も浸し、ひたすらまっすぐになるように丁寧につくっています。
その灯りは黄みを帯び、静かにふっくらと灯ります。
暮らしの折々に、また大切な方への贈り物にどうぞご利用ください。
  


美布工房×自然育児友の会

いま話題の「おむつなし育児」
おむつをまったく使わないのではないですし、おむつ外しが目的ではありません。
排泄を通したとっても豊かなコミュニケーション術です。
そんなおむつなし育児をお助けしてくれるグッズたち、
おむつバンドに、ホーローおまる、おまるカバーに、お洋服、ロングおむつ・・・
を一挙ご紹介します!おむつなし育児を楽しもう!


ここには、ご紹介しきれませんが、

■アクセサリー
→障害を持った方や子どもたちと描いた大きな絵を、小さく切り取って貼っています。元々は1枚の絵なので、必ず隣り合う誰かがどこかにいるという「つながり」をテーマにしたアクセサリーです。どれも同じものがひとつとない、個性溢れた商品です。
■ガーゼマスク、布ナプキン、母乳パッド、髪飾り(シュシュなど)。
→なるべく優しい素材を使い、心も体も喜ぶような、物作りを目指しています。
■スリング
■羊毛の壁飾り
■手づくり楽器
などなど・・・

たくさんの、こだわりグッズと共にお待ちしております!

*会場:カフェスロー 内ギャラリー 
     http://www.cafeslow.com/

(自然育児友の会はカフェスロー内にあります)



カタカムナ音読法とサイコロ学習法 きのえ組&きのと組

家庭で子どもを伸ばしたいお母さんのための
母と子の寺子屋
カタカムナ音読法とサイコロ学習法


「ここからミーティング」に毎年ご協力いただいている松永暢史先生の
v-netとの共同企画、母と子の寺子屋 カタカムナ音読法とサイコロ学習法」が
はじまります。

~賢さのコアとは、言語能力と素早い論理思考。~

言語能力の土台は、音読。そして、素早い論理思考の土台は、暗算です。 

この二つがなければ、学校でも、塾にいっても伸びることはありません。
残念ながら今、この二つの力を確実に伸ばすことができるのは、
親であり家庭のようです。

言語能力の土台の音読は、カタカムナ音読法
素早い論理思考の土台は、サイコロ学習法

この二つを親子で学ぶ寺子屋がはじまります。

お子さんの学ぶ力を伸ばすために、
まずはこの二つをお母さんも一緒に学んでみませんか?
(赤ちゃんのママも大歓迎です。)

小学生のお子さんだけの参加も可能ですが、
お母さん(もちろんお父さんも可)も、できるだけ一緒にご参加ください。
お子さんの年齢にあわせ二つの時間帯があります。

●きのえ組 小学生低学年、ちいさなお子さんのいるお母さんのクラス 
●きのと組 小学生高学年のお子さんとお母さんのためのクラス

日程:7月より毎月第二・第三火曜日の二回行ないます。
    8月はお休み、9月より正式開催となります。
    3ヶ月で初級レベルの学習を目指します。
    9/14,21,10/12,19,11/9,1612/14,21いずれも火曜日

7月20日は、初回の記念講演として永先生の講演があります。
        この回のみ、きのえ組・きのと組とも 午後3時~4時半
7月27日  きのえ組 14:30~ きのと組 16:30~

会場:カフェスロー(国分寺)
参加費:親子一組 7500円/月 
(きのえ組は親子参加のみ。きのと組はお子さんだけの参加も可能です)

お申し込みは、下記フォームまたは
自然育児友の会事務局まで
メール・ファックスでお申し込みください。



NPO法人自然育児友の会
所在地:〒185-0022 国分寺市東元町2-20-10
Tel : 042-326-2208 Fax : 03-6368-6897
(月・水・金曜日 10:00-16:00)



おむつなし育児全国キャラバン2010

あなたの赤ちゃんはいま、「おむつ」を使っていますか?

もしも、「おむつ」がなくても過ごせるとしたら?

赤ちゃんはおむつがなくても過ごせるし、おむつ以外に排泄をするのが好きだと、

わたしたちは赤ちゃんに教わりました。

そして、おむつなし育児には赤ちゃんとなかよしになれるヒントがあるみたい!

そんな、今注目の「おむつなし育児」!

この秋、全国5カ所でイベントを開催。

かわいい赤ちゃんを育むすべての方へ、お近くの会場で、ぜひお会いしましょう!


(* 『おむつなし育児」とは、『なるべくおむつの外(おまるやトイレ等)で排泄させる育児』 です。)




おむつなし育児全国キャラバン2010は、下記の4箇所で開催予定です。

●大阪 11月6日(土) 参加費:1500円
●名古屋 11月7日(日)参加費:1500円
●熊本 9月11日(土) 参加費:1300円
http://shizen-ikuji.jp/forum18/thread41964.html
●福井 10月6日(水) こちらは直接主催者にお申し込みください。
http://popopo-no-kai.jugem.jp/

参加には事前申込みが必要です。各地域でのシンポジウム情報詳細については、
おむつなし育児サイトでご確認ください。

お申し込みは、こちらのフォームから
http://shizen-ikuji.org//membership/form/omutsunashi_caravan.php


ファイルイメージ

おむつなし育児全国キャラバンちらし表


ファイルイメージ

おむつなし育児全国キャラバンちらし裏



★抱っこワークショップ★ 赤ちゃんがすぐねむくな~る抱っこ帯「ねんねこりん」を体験しませんか?

○。゜○。゜○ ねんねこりんて? ○。゜○。゜○


 
 スリング「ねんねこりん」は、アフリカやアジアのお母さんたちが赤ちゃんを抱っこするために使っていた
一枚の布からヒントを得て作ったのがはじまりです。
赤ちゃんの体重を量るためだった布が「抱っこ帯」へと姿を変え、そこからさらに安全面や使用感などの改良を加えて最終的にいまの抱っこ帯の形「ねんねこりん」になりました。

 評判は口コミで広まり、頼まれて作っているうちに制作本数はいつしか100本以上を越えました。
そんな「ねんねこりん」ファンたちの後押しもあり、特許・意匠・商標を取得し、6つの特徴を持つ
「ねんねこりん」を商品化致しました。



特徴 その1 「シンプル=安全」という考え方
特徴 その2 理想的な均等荷重だからこそ可能な「長時間抱っこ」
特徴 その3 新生児に使う物だから、優しい素材を
特徴 その4 ゆるゆるフィットな抱き心地・抱かれ心地
特徴 その5 作り手の想いがぎゅっと詰まったハンドメイド
特徴 その6 子育てママの妥協の無いオシャレに添う



 ○。゜○。゜○ 開発者 釘村 千夜子さんより ○。゜○。゜○

 新生児の赤ちゃんも最初から簡単に、そして安全に抱っこできるスリング「ねんねこりん」です。
この数年間、地震・災害のニュースを聞くたびに緊急時用「ねんねこりん」を普及させたい気持ちが強くなります。
簡単着脱の「ねんねこりん」であれば即座に赤ちゃんを入れて緊急行動もとることができます。
その気持ちが、毎年9月10日防災の日にはピークに達します。
母子手帳に添えて日本中の母と子に届けたい!(本音は世界中に・・)と言うのが私の長年の夢です。
 
 お母さんと赤ちゃんの心と体の絆を強くする「抱っこ」。
お母さん自身が「抱っこ」をさらに楽しめる状態をお手伝いすることが願いです。
「抱ける手を持つ」器用な私達です。
「ねんねこりん」抱っこ体験で子どもを抱っこする柔らかい関係性を実感していただけると思います。
「ねんねこりん」の考案者で助産師でもある釘村千夜子が開く
「抱っこ」のワークショップ!ふるってご参加ください。


ねんねこりん公式サイト  http://www.nennekorin.com/


○。゜○。゜○ 抱っこワークショップ ○。゜○。゜○。゜○
○。゜○。゜○ ねんねこりんを体感しよう!○。゜○。゜○

 
  開発者で、看護師、助産師でもある釘村千夜子さんがやさしく質問に答えてくれますよ。
ちょっとしたコツや、知っていると便利な抱き方、などなど・・・様々な抱っこの仕方を教わっちゃちゃいましょう!
抱っこを楽しもう!赤ちゃんもご機嫌♪ママもパパもらくちん♪


■日にち:2010 9月18日(土)
■時間:13:00~15:00
■場所:自然育児友の会事務局たたみスペース
     *自然育児友の会http://shizen-ikuji.org/
 ↑事務局は カフェスローという素敵なカフェの中にあります
  *カフェスローhttp://www.cafeslow.com/
■参加費:無料
■対象:どなたでも
■定員:20人(赤ちゃん、子どもさんも入れて)

■内容:ねんねこりんの説明、千夜子さんご自身の紹介があります。
     そのあと、実際にねんねこりんに赤ちゃんを入れてみましょう。
     釘村さんを囲んで育児Q&Aの時間もあります。
■お申込み/お問合わせ
   *メールでのお申込み、お問合わせをお勧めしております
   info(@)shizen-ikuji.org
   (@)の()をとって送信してください 
   042-326-2208

 自然育児友の会 事務局 小林まで


   ○。゜○。゜○ 開発者 釘村 千夜子さんについて ○。゜○。゜○

 ■釘村 千夜子(くぎむら ちやこ)
 看護師/助産師

宮崎県都城市出身。1954年生まれ。
自宅出産で産まれた8人兄弟の7番目(母は授かった子どもはみんな生んだと言いました)。
タイ・カンボジアでのNGO(JVC/SHARE)で、母子保健活動やエイズ予防、思春期の心と体のケアなどに携わる。
その後1992年に東京で出張専門助産所を開業。
自宅出産・母親学級・新生児訪問・思春期相談
                     (エイズ/性感染症予防中心)・産まれる話出前講座など活動は多岐にわたる。
                     ここ数年は定期的に帰省する事情となり、出産介助などの活動は休止中。
                     現在は、自ら考案した抱っこ帯「ねんねこりん」の普及に努めている。

   
○。゜○。゜○ 抱っこへの想い ○。゜○。゜○

 
  あたりまえのことですが、手のある動物は、たいてい赤ちゃんを「手」で抱きます。
特に、その中で人間が最も手先が器用で、抱く、なでる、さする、ゆする、つまむ、
押す、引っ張る、支えるなど、生きるために、生かすために、育児にも上手に「手」
を使いこなしています。

 大昔の出産は、野外で産まれた赤ちゃんはすぐに抱き上げられ、
すぐに人肌に包まれて暖められたはずです。
生まれたての赤ちゃんは周囲の自然の危険から守られて、回りのみんなに抱っこされ、
育てられたのでしょう。

 それに似た光景を私の幼少時代や、アジアのあちこちの国々でも見聞きしました。
5~6歳の子どもが0歳~1歳位の赤ちゃんをひょいと抱いて、子守をしながら楽しく遊んだり、赤ちゃんを抱いて学校の授業すら受けているのです。
赤ちゃんのいる自然な風景です。
赤ちゃんが自分の回りの人や環境に慣れ、信頼して抱かれる事が出来るようになるには
順序が必要です。
生まれる前の赤ちゃんは10ヶ月もの長い間、成長しながら
お母さんの子宮の中で、ゆるゆると抱きしめられて、とても安全なところにいます。

 妊娠・陣痛・出産はお母さんにとっても大変な努力、忍耐を要する独自の体験です。
でもお母さんは生まれて来る赤ちゃんよりもずっと長く生きてきて知識や知恵があるので、
自分に何が起きているのかを受け入れられます。
しかし赤ちゃんは、生まれる時に初めての経験を数々乗り越えて、
やっと産声をあげる事が出来る超新人です。
「何が起こるの」「どこに行くの」「ここはどこ」「この人はだれ」・・と、
未知の体験の連続で成長を続ける人です。
そして赤ちゃんは母親との最初のスキンシップ・肌のふれあいを通して
「まるごとの信頼」を学びます。

 しかし、今でもまだほとんどの場合、生まれてすぐの赤ちゃんは
人肌も感じない壁に囲まれた新生児室に移されて、赤ちゃん用ベッドでひとり過ごします。
生まれたばかりの赤ちゃんの人生が「全く知らない場所と人」の中ではじまるのです。
母の胎内では、ずっと抱っこされていた状態なのに、
生まれてからはお母さんの声も気配もしないのはどんなに不安でしょう。
一番会いたかった人を泣いて求めても、抱き上げてもらえない失望感、
落胆の原体験を母子分離という形でこんなに早く体験してしまうのです。

 赤ちゃんからの命がけの「抱っこ」の要求にこたえてあげられなかった理由は
さまざまでしょうが、気がついた時にしっかり何度でも応えてあげたいと思うのです。
子どもの心の傷を修復する基本は昔から「優しく抱きしめる」事だと言われています。
「抱っこ」は赤ちゃんからの「信頼」を取り戻す最良で最短の方法です。

 頑張って生まれてきた赤ちゃん、誰でもが「抱き易いサイズ」に生まれついた、
やわやわの新生児ちゃんこそ、第二の子宮とも思えるような抱っこおびで安心させ、
ちゃんと手を添えて抱っこしてあげたいのです。
お母さんと赤ちゃんの心と体の絆を強くする「抱っこ」をお母さん自身が充分実現できたら、
その次には私達みんなで抱っこをサポートする事を楽しませていただきましょう。
「抱ける手を持つ」私達ですから、みんなで子どもを抱っこする社会を再現したいです。





2010年9月以降のおむつなしお茶会について

2010年は以下の日程を予定しております。

<2010年の予定>
2010年9月22日(水)
2010年10月27日(水)
2010年11月24日(水)
2010年12月22日(水)


お申し込みや詳しくは、コチラをご覧くださいね。
http://shizen-ikuji.org/ochakai/entry-489.html



【会報あき号】「食」についてのアンケート

会員の皆様へ

【あき号】「食」についてのアンケートへのご協力をお願いします。

日々の家族の食事について、お伺いしたいと思います。
アンケート結果は、友の会会報「2010年あき号」の特集ページで
お伝えしたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

下記のフォームからお答えください。
http://shizen-ikuji.jp/misc.php?do=form&fid=12

(自然育児コミュニティに会員として登録済みのかたにのみ表示されます。
登録方法がわからない方は事務局までメールにてお問合せください。)


*お寄せいただいた方には抽選で、
プレゼントをご用意しています。
どしどし送ってくださいね!
お待ちしています!



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